番茶と地域のお茶
京番茶きょうばんちゃ
大きな葉のまま炒った、京都の番茶。
作り方
新芽を摘んだあとの茶の木から、大きく育った葉や茎を刈り取ります。蒸してから揉まずに乾燥させ、強い火で炒って仕上げます。
味わい
燻したようなスモーキーな香りが特徴で、渋みや苦みはほとんどありません。
淹れ方の目安
- お湯の温度
- 熱湯
- 時間
- 約1分(やかんで煮出しても)
茶葉やお店によって変わります。お店で淹れてもらうときは、お任せするのがいちばんです。
主な産地
京都
番茶と地域のお茶
大きな葉のまま炒った、京都の番茶。
新芽を摘んだあとの茶の木から、大きく育った葉や茎を刈り取ります。蒸してから揉まずに乾燥させ、強い火で炒って仕上げます。
燻したようなスモーキーな香りが特徴で、渋みや苦みはほとんどありません。
茶葉やお店によって変わります。お店で淹れてもらうときは、お任せするのがいちばんです。
京都